教員紹介

遺伝学専攻の研究室主催者一覧

専攻長:花岡 文雄
副専攻長:相賀 裕美子

※標準修業年限(5年一貫制:入学時から5年間、3年次編入学:入学時から3年間)以内に定年退職を予定している教員を志望指導教員とすることはできません。





分子生物学/生化学

氏名 研究内容
岩里 琢治 マウスを用いた神経回路発達の分子から個体までの統合的解析
小田 祥久 植物細胞の形態形成:空間を制御する分子システムの理解
鐘巻 将人 ヒト細胞における新たな分子遺伝学を用いたDNAトランスアクションの解析
齋藤 都暁 ショウジョウバエにおけるトランスポゾン制御のメカニズム
佐藤 豊 イネ分子遺伝学による植物初期発生機構の解明
仁木 宏典
※2026年3月末に定年退職
モデル単細胞を使った細胞分裂の遺伝制御メカニズム
野々村 賢一 植物の生殖細胞発生過程の分子細胞遺伝学
村山 泰斗 SMC複合体による染⾊体構造形成機構の解明

細胞生物学

氏名 研究内容
小田 祥久 植物細胞の形態形成:空間を制御する分子システムの理解
鐘巻 将人 ヒト細胞における新たな分子遺伝学を用いたDNAトランスアクションの解析
木村 暁 細胞建築学:細胞内空間のデザイン原理と力学的基盤の理解
澤  斉 線虫を用いた非対称細胞分裂機構の研究
島本 勇太 真核生物の染色体動態を制御する細胞のメカノケミストリー
仁木 宏典
※2026年3月末に定年退職
モデル単細胞を使った細胞分裂の遺伝制御メカニズム
野々村 賢一 植物の生殖細胞発生過程の分子細胞遺伝学
平田 たつみ 脊椎動物の神経回路形成
前島 一博 ヒトゲノムの折り畳み構造とダイナミクス
宮城島 進也 細胞内共生による異種細胞の統合進化機構の解明

生物物理学/構造生物学

氏名 研究内容
島本 勇太 真核生物の染色体動態を制御する細胞のメカノケミストリー
前島 一博 ヒトゲノムの折り畳み構造とダイナミクス

発生生物学

氏名 研究内容
岩里 琢治 マウスを用いた神経回路発達の分子から個体までの統合的解析
川上 浩一
※2025年3月末に定年退職
ゼブラフィッシュを用いた高次生命現象の遺伝学的解析
齋藤 都暁 ショウジョウバエにおけるトランスポゾン制御のメカニズム
酒井 則良
※2025年3月末に定年退職
ゼブラフィッシュ生殖細胞における遺伝子改変と制御因子の解析
相賀 裕美子
※2022年3月末に定年退職
マウス発生工学を用いた初期発生現象の解析
佐藤 豊 イネ分子遺伝学による植物初期発生機構の解明
澤  斉 線虫を用いた非対称細胞分裂機構の研究
野々村 賢一 植物の生殖細胞発生過程の分子細胞遺伝学
平田 たつみ 脊椎動物の神経回路形成

植物生物学

氏名 研究内容
有田 正規 ネットワークから明らかにする生命
小田 祥久 植物細胞の形態形成:空間を制御する分子システムの理解
川本 祥子 遺伝資源情報の利用とデータベースに関する研究
佐藤 豊 イネ分子遺伝学による植物初期発生機構の解明
野々村 賢一 植物の生殖細胞発生過程の分子細胞遺伝学
宮城島 進也 細胞内共生による異種細胞の統合進化機構の解明

神経生物学

氏名 研究内容
岩里 琢治 マウスを用いた神経回路発達の分子から個体までの統合的解析
久保 郁 視覚情報処理と行動制御の神経回路メカニズム
小出 剛
※2027年3月末に定年退職
野生由来マウスを用いた行動遺伝学
平田 たつみ 脊椎動物の神経回路形成

バイオインフォマティクス

氏名 研究内容
明石 裕 集団遺伝とゲノム進化
有田 正規 ネットワークから明らかにする生命
池尾 一穂 ゲノム配列と遺伝子発現からみた分子進化学
大久保 公策
※2025年3月末に定年退職
ゲノムワイドな測定からの知識発見
川本 祥子 遺伝資源情報の利用とデータベースに関する研究
工樂 樹洋 ゲノム情報発現のしくみから生命の進化に迫る
黒川 顕 微生物ゲノム進化と群集ダイナミクスの解明
斎藤 成也
※2022年3月末に定年退職
ゲノムレベルにおける生物進化
中村 保一 生物研究の基盤データベースとしてのDDBJ 事業の推進
森 宙史 ゲノムの多様性と環境との相互作用の解明

進化生物学/定量生物学

氏名 研究内容
明石 裕 集団遺伝とゲノム進化
池尾 一穂 ゲノム配列と遺伝子発現からみた分子進化学
大久保 公策
※2025年3月末に定年退職
ゲノムワイドな測定からの知識発見
北野 潤 適応放散の遺伝機構
工樂 樹洋 ゲノム情報発現のしくみから生命の進化に迫る
黒川 顕 微生物ゲノム進化と群集ダイナミクスの解明
小出 剛
※2027年3月末に定年退職
野生由来マウスを用いた行動遺伝学
斎藤 成也
※2022年3月末に定年退職
ゲノムレベルにおける生物進化
宮城島 進也 細胞内共生による異種細胞の統合進化機構の解明
森 宙史 ゲノムの多様性と環境との相互作用の解明

ゲノム生物学

氏名 研究内容
明石 裕 集団遺伝とゲノム進化
池尾 一穂 ゲノム配列と遺伝子発現からみた分子進化学
井ノ上 逸朗
※2023年3月末に定年退職
次世代シーケンサーを駆使したゲノム医学研究
大久保 公策
※2025年3月末に定年退職
ゲノムワイドな測定からの知識発見
川本 祥子 遺伝資源情報の利用とデータベースに関する研究
北野 潤 適応放散の遺伝機構
工樂 樹洋 ゲノム情報発現のしくみから生命の進化に迫る
黒川 顕 微生物ゲノム進化と群集ダイナミクスの解明
齋藤 都暁 ショウジョウバエにおけるトランスポゾン制御のメカニズム
斎藤 成也
※2022年3月末に定年退職
ゲノムレベルにおける生物進化
佐藤 豊 イネ分子遺伝学による植物初期発生機構の解明
中村 保一 生物研究の基盤データベースとしてのDDBJ 事業の推進
仁木 宏典
※2026年3月末に定年退職
モデル単細胞を使った細胞分裂の遺伝制御メカニズム
前島 一博 ヒトゲノムの折り畳み構造とダイナミクス
森 宙史 ゲノムの多様性と環境との相互作用の解明


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