「日本の桜の郷づくり」の一環として 国立遺伝学研究所の桜の苗木を三島市内の小学校で植樹

 3月4日(水)、静岡県が進める「日本の桜の郷づくり」プロジェクトの最初の植樹が、 国立遺伝学研究所の桜の苗木(日本製紙が苗木を増殖)が三島市立北小学校にて行われました。
この植樹は、三島市立北小学校平成20年度卒業生たちによる卒業記念植樹となりました。 今回植樹されたのは、200種類以上ある国立遺伝学研究所内の桜の内、エドヒガン、オモイガワ、キチジョウジ、クラマザクラの四種類各一本です。 詳細は3月5日静岡新聞朝刊18面及び静岡新聞オンラインをご覧ください。

桜のデータベース(財団法人遺伝学普及会

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