大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所 新分野創造センター

沿革

沿革

2002年 独立助教授制度創設により、第1回公募をおこなう。採用条件に「遺伝学の研究に新しい分野を開拓する意欲を持つ若手研究者」と明記。新分野創造研究室に独立助教授1名が着任。
2005年 第2回公募により独立助教授2名を採用
2006年 新分野創造センター発足(上記3研究室が所属)
メンタ―制導入
2009年 テニュアトラック制度導入
2010年 国際公募開始。第3回公募により独立准教授3名を採用
科学技術人材育成費補助事業「若手研究者の自立的研究環境整備促進」採択。新分野創造センター運営委員会設置。第4回公募により独立准教授(特任准教授)3名を採用。
2011年 初のテニュア審査により1名がテニュア獲得
2014年 第5回公募により独立准教授2名を採用
2015年 テニュア審査により3名がテニュア獲得
科学技術人材育成費補助事業「テニュアトラック普及・定着事業(先進的取組活用促進プログラム)」採択
2016年 テニュア審査により1名がテニュア獲得
2017年 第6回公募により独立准教授2名を採用