| (1) ヒドラの発生生物学 小泉 修(福岡女子大学人間環境学部) |
1998. 3.26 〜 1998. 3.27 |
| (2) 自己免疫疾患の発症に関わる遺伝的素因の解析 中島 衡(九州大学医学部) |
1998. 3.21 |
| (3) 危機環境下における育種と遺伝資源 佐藤洋一郎(静岡大学農学部) |
1997.11. 4 〜 1997.11. 5 |
| (4) 『多様な環境における植物の遺伝的適応:植物生態遺伝学の展望』 古田喜彦(岐阜大学農学部) |
1997.11. 5 〜 1997.11. 6 |
| (5) 哺乳類遺伝学における新展開:Forward geneticsとreverse geneticsの統合化に向けて 米川博通((財)東京都臨床医学総合研究所) |
1997. 6.12 〜 1997. 6.13 |
| (6) イネの遺伝的多様性と遺伝学研究の展開 島本義也(北海道大学農学部) |
1998. 3.26 〜 1998. 3.27 |
| (7) イネ発生過程と分子遺伝学 長戸康郎(東京大学大学院農学生命科学研究科) |
1997.11.14 〜 1997.11.15 |
| (8) 脳神経系幹細胞の発生と細胞移動 中辻憲夫(国立遺伝学研究所) |
1997.11.20 〜 1997.11.21 |
| (9) 分子進化学における新しい展開 五條堀孝(国立遺伝学研究所) |
1997. 5.28 〜 1997. 5.29 |
| (10) 枯草菌の分子遺伝学に関する研究会 定家義人(国立遺伝学研究所) |
1997. 8.23 〜 1997. 8.24 |
| (11) 神経回路形成の分子機構 広海 健(国立遺伝学研究所) |
1997.12. 5 〜 1997.12. 6 |
| (12) イネ遺伝資源の保全,開発,利用とデータベース化 倉田のり(国立遺伝学研究所) |
1997.12.12 〜 1997.12.13 |
大量DNAデータの分子進化学的解析と遺伝子機能領域同定法の研究開発
五條堀孝,舘野義男(国立遺伝学研究所),川西祐一,二木敬正(富士通株式会社)