国立遺伝学研究所 公開講演会2008 研究者的生き方のすすめ-生命の未知の世界をきりひらく-

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遺伝研の研究者が語る「研究者的生き方のすすめ」

国立遺伝学研究所で行われている,生命科学研究の最前線を研究者本人が語ります。研究内容の他に,普段あまり見ることのできない研究者の素顔,生活もチラリとお見せいたします。
また、「総合研究大学院大学 生命科学研究科 遺伝学専攻」の大学院説明会を同日開催いたします。教員も多数参加します。直接教員や研究室のメンバーと話すことができる絶好の機会です!
研究者についてもっと知りたい方、国立遺伝学研究所で研究してみたい方はぜひお越しください!

講演会:研究者的生き方のすすめ

講演者

→ 神経形態研究室 榎本和生 准教授 講演内容はこちら インタビュー記事掲載中
  「生きている動物の体内で細胞の形作りを観察する」 ~遺伝子はいかにして形をプログラムするのか?~
→ 植物遺伝研究室 倉田のり 教授 講演内容はこちら インタビュー記事掲載中
  「植物ゲノムの多様性」~種のせめぎ合いと進化~
→ 人類遺伝研究部門 佐々木裕之 教授 講演内容はこちら インタビュー記事掲載中
  「ゲノムの高度活用戦略」 ~哺乳類のエピジェネティクスと非コードRNA~
 
 
※「インタビュー記事」は外部サイトにリンクします。


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